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あの撫羅

贖(あがな)う魔 辺っ地へっ
買(ばい)亞茶 場時へ
言わずん吾 永時ぃ
端名 神亞 映図... 奈亞

増え菜不意 蛇芽多
穴 亞非 亞無二陀羅
飢え等 新愛(あらあい) 言い時
大場 他ぁ場 愛ねば 処逢え二重
不利 邪見ぃ厨は

顎間 辺っ打ぅ
増え菜 技(わざ)夜暗
何時生 腐裸不裸
何時生 腐裸不裸

増え菜不意 蛇芽多
穴 亞非 亞無二陀羅
飢え等 新愛(あらあい) 言い時
大場 他ぁ場 愛ねば 処逢え二重
不利 邪見ぃ厨は

あの絵語

いやぁ、あの本読みました。
作家さんの主観が入ってるし、「実在の人物をモデルに書かれたフィクション」だから、「違うよぉ」とか思われてるのかもしれないけど・・・はぁ、ぜんぜん文句がない?そっくりそのままの私が書かれている・・・
そうなんですよ、そこに感動したというか。
一番最初に連想したのが最相葉月さんが書いた晩年の星新一さんなんですよ。なんて素直な人なんだ、というか・・・

あの自己顕示ハラキリ作家が極端なんだけど、自分の才能に自分の人生がつぶされちゃう人の悲劇から無縁なところにいる。やはりお父さんの存在が大きいのかなぁ。

「正しく、美しいから」

本質はそうなんだけど、そうじゃない。
ミューズ(女神)やモノじゃないんですね。
そう思って近づいた人は自分の身の危険を感じてみんな逃げてしまう。
生命そのものというか・・・
何回も言いますけど、自分の人生をそのまま受け入れる素直さに感動してるんです。
現実逃避しないでいられる強さがすごい。自分の無意識との付き合いかたがとてもいい。
抑圧がないというか、私も少食だからわかるんですけど、グルメとか何言ってるんだろう?ですよね。

「フロイト?なに、それ?」とか。
へーちゃんみたいなことを言うって?すんません。



引用;RURIKO,林真理子,角川書店,2008.5.31.

あの悔時

小学生新聞に投書していた。
電車に乗っていて、お年寄りが杖をついて乗車してきて、目の前に立ったので、「どうぞ」と言って席を譲ろうとした。しかし、その人は「いいです」と断って立ったままだったので、席はずっと開いたままだった(車両には、他に立っている人がいたけど)。そんなに意固地にならずに素直に座わってくれたらいいのに、という文章。

その人は、別に意地を張っているわけではないだろう。
私もその障害を持っているのでよくわかるのだが、股関節の具合が悪い人は、一度座ってしまうと今度立った時、しばらく強い痛みが続く。特に電車などの低い座席に座るとてきめんなので、立ったままのほうが具合がいい。そして、そのたびごとに自分の障害の説明をしなければいけないのは辛い。だからニコニコして席を譲る人は悪魔に見える。

相手の意思を聴いて「いいです」なら、「ああ、そうですか」といってもう一度座ればいいだけなのに。

「自分がしてもらいたいことを人にしなさい」という教育なのか。
それとも、目の前に年寄りが立ったままで若い自分が座っているのは他人が見ればかっこ悪いというようなものなのか。社会が許さない?

たしかに一度そういうことがあった。説明して座ってもらったが、次の駅で乗ってきたオバさんがその少年に注意した。「あんた、杖をついたお年寄りが立っているのに、どういうこと?どんなしつけされているの?」

そして、そのたびごとに私は自分の障害を見ず知らずの他人に開示しなければいけない。

あの水味

飢える神 通毎 淫す垂れション
振らわず 陰奈辺
具会うしず具会う縁 排事 覚まぜす
覚ましん 縁地絵

バター洗い 飢えない辛い
穴愛 大飢え 思惟夢 通閉

食う自スレ ま淫受試掘てぃや
は甘い 寝息なミスてぃ
安眠 ワン着た バス通らま
雑に 煽るぅって行くす

バター洗い 飢えない辛い
穴愛 大飢え 思惟夢 通閉

覚ましんろん
淫 再度 舞はぁ
淫 ざねい帯び 愚弄り
シード権 待っ詰むライトさ

覚ましんろん
淫 再度 舞はぁ
淫 ざねい帯び 愚弄り
シード権 待っ詰むライトさ

秘す案 ラブ案 出すたんでぃっくどっ
迷宮フィル 層不利
最下でヒック 美辞ヨン 米美首
利有りってぃ

バター洗い 飢えない辛い
穴愛 大飢え 思惟夢 通閉

覚ましんろん
淫 再度 舞はぁ
淫 ざねい帯び 愚弄り
シード権 待っ詰むライトさ

覚ましんろん
淫 再度 舞はぁ
淫 ざねい帯び 愚弄り
シード権 待っ詰むライトさ


バター洗い 飢えない辛い
穴愛 大飢え 思惟夢 通閉

覚ましんろん
淫 再度 舞はぁ
淫 ざねい帯び 愚弄り
シード権 待っ詰むライトさ

あの李在

あなたは私を個人攻撃している。私の人格の全面否定だ。開き直ってるわけじゃあない。はっきり言っちゃえばあなたが何を言っているのか私にはぜんぜんわからない。もっと社会性を持つべきだなんて言われても、困る。私は違法行為はしていないし、まっとうな仕事で得たお金で生活している。ぐだぐだした小さな幸せのある人生で満足している。あなたこそ、もっと具体的に批判してほしい。私にはほとんど暴力的ないいがかりに見えますね、あなたの態度は。結局私の存在が気に食わないと言っているだけにしか聞こえない。あなたのコトバでは、私は空気読むのはうまいけど、そんなのは批評でもなんでもないということですけど、そうですよ、それで?

ああ、そういう小さな幸せを求めても得られない人たちのことですね。で、対面的なコミュニケーションをとろうとしてもしつこいクレーマーとみなされて専門の処理係りにまわされて法的になにも言えなくされてしまう。社会が、それはお前の自己責任だと言う。そこまで追い詰められている人たちのことですね。彼らが自分たちを排除している社会に向かわないで、彼らと同世代の私たちに殺意を抱くのは当然なのかもしれないですね。


引用:リアルのゆくえ,大塚英志 東浩紀,講談社,2008.8.20.

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